ひとりごと

悪夢にうなされたらしい

こんばんは、三日月です。

なんかもう二度と見たくないという感想が、しっかり残っている夢を見ました。

誰かが毒を吐いていて、あまりにも長く吐き続けるものだから、息を止めて耐えていた私は苦しさに負けて、少しその毒を吸ってしまう所からは覚えてます。

毒を吸い込んだら、それまで呼吸を我慢していたそのまま、呼吸ができなくなって、周りにいる誰かに助けを求めるのだけど

助けて

という単語だけがどうしても声にならなくてもがき苦しむ、というもの。

必死に助けを求めて叫んでいて、その叫び声が実際にうめき声になっていたらしく我が家の主に起こされました。

声に出そうともがいたから、実際に何か言ってただろうというのは想像がつく。

でも起こしてもらって助かった。

本当に息ができなかったんじゃないか?と思うほど苦しくて、動機がすごくて、落ち着いて気付きました、汗びっしょり。

身体は自由に動かなかったし、呼吸も難しかった、誰も助けてくれなかった、私はいったい夢の中で何をしたのだw

いつも夢を見たら、それはとても鮮やかで明るくて。

思い出してばかばかしいものもあれば、不思議なものもあるけど、若いころははっきりと記憶できていた夢も、ここ十年程は何も覚えてない。

悪夢を見たとしても、悪夢を見たという記憶すらなかったのだけど。

夜中起こされなかったら、息できなくて〇んだんじゃないか?と思うくらい、苦しかった。

起きなくてもいい時間に起きることになって、目覚ましも1時間早くかけ間違えてて、我が家の主は今日仕事だったのに悪いことしました汗。

 

日中は気分を変えて、家事を早めに済ませた後はこびとさん(お人形)のお洋服を、チクチクと手縫してました。

進み具合は鈍行だけど、楽しかった♪

気分を変えられたとは思うけど、今日も嫌な夢見たらしんどいなぁ汗。

起きたときも覚えてるとか、実際に呼吸できなくなってるとか、そういうのじゃなければかまわないけど。。。

お布団に入って、気づいたら目覚ましにたたき起こされる。

目覚ましのことが憎くて仕方ない毎日だったけど、明日はこの始まりでお願いしたいw

 

☆ここまで読んでくださり、どうもありがとうございました☆